あなたの領域に侵入するモンスターが養成されているらしい

2014.11.2|9 その他 コンテンツモンスター


 

わたしたちは、ふだん何気なく情報にお金を払っています。
 

たとえば、新聞、雑誌、漫画本
学生なら、専門書
受験生なら、参考書、問題集、塾の費用、
旅行に行くとなれば、旅行ガイドブック
デートの下調べに、レストラン・ガイド、などなど。
 

目的や、金額は様々ですが、
知らない「情報」をゲットするために
自分のお金を使っているわけです。
 

確かに、一部の情報は
インターネットを使って無料で調べることもできます。
 

グーグルで検索すれば、そのうちに欲しい情報に
当たるかもしれない。
 

しかし、インターネットで無料で知ることができる情報も
限界があります。
 

その理由は、タダで得られる情報には必ず何らかの形で
「スポンサー」の意向が働いているからです。
 

インターネット上の情報も、ブラウザーの向こう側には
サーバーや、
データベースや、
データを管理システム
そして、そこに載せるコンテンツといった
人件費をかけて、構築した現物があります。
 

「スポンサー」たちは、何とかしてこの投資を
回収しようとしているのです。
 

例えば、無料でいろいろなサービスを提供しているグーグル社。
 

グーグル社のサービスは全て、サービスの提供と同時に
表示される広告枠の収入を使うことで、成り立っています。
 

グーグル社の子会社となった、ユーチューブを見れば
動画を見る際に広告が流れるのが、普通になってきています。
 
テレビの地上波放送が、CMスポンサーのおかげで
無料で観れるのと同じ構造になってるわけです。
 
 

わたしたちは、自分たちの貴重な時間を
広告を観ることに提供したり、
時には、広告の商品を購入するという、
対価を払って情報を得ているのです。
 

で、意外とこのことを普段は意識せずに行っていると
いうわけです。
 
 

まぁ、どちらにしても
 
「知らないことを、知る」には
 
対価が必要だということです。
 
 

そう考えると、インターネットの世界では
 
「どんな情報(コンテンツ)を提供できるか」
 
ということが重要だと気づきます。
 
 
そうです、インターネットの世界では、
 
「情報」=「コンテンツ」ということなのです。
 
 
なので、インターネット上で提供できる「コンテンツ」を
作成する技術は、これからの時代に必須の能力だと
容易に理解することができます。
 
 
映画の善し悪しが、映画監督の腕で決まるように、
 
雑誌の善し悪しが、編集デスクの腕で決まるように、
 
インターネット上の情報の善し悪しは、
コンテンツ作成者の能力で決まると言えます。
 
 
もし、あなたが
 
モンスター級のコンテンツ作成能力をもったとしたら
 
どうですか?
 
 
テレビ局のディレクターと同じ『パワー』を持つことになるのです。
 
 
そう考えると、インターネット情報で情報を提供して
対価を得ようと考える(つまり、「稼ぐ」ってことですね)と
 
コンテンツ作成能力をモンスター級にしてくれる情報は
とても貴重だと分かります。
 
 
 
今年の5月からシークレットなスクールで
がっつり、コンテンツ作成に関して6ヵ月近く学んできて
その辺りの理解が深まりました。
 
 
講師は、坂田智康氏です。
 
スクール名は、『コンテンツモンスター』という名前です。
 
つまり、
 
「コンテンツ作成技術がモンスター級になる」ためのスクール
 
ということです。
 
 
6ヵ月間に学んだ内容は膨大な量なので、ひとことで表現する
のは、難しいのですが、
 
ハンパない、衝撃を受けました。
 
 
そして、情報販売のトップランクのかたが
どんな発想で、情報発信ビジネスに取り組んでいるのか
 
手に取るように、理解することができました。
 
 
かなり限定されたメンバーだけのシークレット塾だったので
秘匿性の高い情報のオンパレードでした。
 
確かに、6ヵ月間も、坂田さんから直接指導を受ければ
開眼できるというものです。
 
 
このブログでも、膨大なコンテンツモンスターになるための
ノウハウ体系をお伝えできたらと思っています。
 
 
ただ、特典のこととか、ブログには書けないことも多いので
興味がある場合は、こちらからお知らせください。
裏情報をいち早くお知らせできると思います。
 
 

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